
店舗外観

天ぷらは美味しそうだったが
その後の食べ歩きのことを考え我慢した

良い雰囲気である
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製麺所というだけあって、入り口を入るとすぐにうどんを作る機械が目に入る。
その奥では、おばちゃんが天ぷらを次々と揚げており、そのもうひとつ奥ではおっちゃんが、うどんを茹で手際よく、リズミカルに1玉づつ小分けにしていた。
このお店は完全セルフの店で丼を持っておっちゃんのところまで行くとできたてのうどんを丼に入れてくれる。
その後、横の寸胴鍋でうどんを温め、自分でダシ・ネギ・生姜を入れて好きな天ぷらをのせできあがり。
はずかしながら、店を入った後に案内書きも無く何をしていいかわからず、呆然と立ち尽くしてしまい、とりあえずおばちゃんに聞いてみたがおばちゃんも忙しく動き回っているために手取り足取り教えてくれるわけでもなく戸惑いながら自分の食べるうどん作った。
良くまわりのやっている人を見て自分もマネてつくれば良いというが、そのときはうどんを作っている人が誰もおらず困ってしまった。
少々ツラかった。。。(/ー ̄;)シクシク
ウドンダシはイリコが鍋底に沈んでいて、なんでも食べてみなければならない衝動にかられるカトキチとしては底からひっかきまわしてうどんにかけて食べてみるなんのことはないただのイリコである。
うどんは普通のうどん、コシもあることはあるのだが特筆するほどでは無い、行く時間帯がマズかったのか特に感動もなく食べ終わる、
今回は自分の勉強不足のために、あんまり役にたたない情報となりました、色んな意味で素直に謝罪します
m(_ _;)m ゴメン!!
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