【献立すけじゅ〜る】 ▲戻る

カトキチは日々の生活においてある程度、行動の予定をたてます。
だいたい当日の朝、布団の中でムニャムニャしながら考え
予定がある程度たてばそのまま服を着替えて用事をこなしていきます。

しかし予定がたたなければズ〜ッと布団の中でモゾモゾとしており
結果的に時間に追われてあわてなければならないわけで、
もう投げやり的に予定をこなして。。゙(ノ><)ノ ヒイッな状態でまわりが見えなくなりあとで後悔してしまいます。

なぜこんなことを書いたのかというと料理を作る上でもある程度、頭の中でその日の献立をたてていきます。
名づけて献立スケジュールです。

冷蔵庫にあった材料、残り物の野菜、その日のスーパーの特売品、家族のリクエスト、自分の酒のアテ、色々な要素を総合して献立を組み立てていくっていうのが、マジすっごくおもしろいんです。

その結果がでる夕食時、家族に喜んでもらえた時はもう本ッ当にすごく快感!
喜ぶ顔を見ながら呑むお酒も美味しく感じます♪

冷凍庫で眠っていたいつぞやのアジフライと自家製タルタルソース

特売日に買っておいた豚ロースで一口カツ

サンドイッチした時に残ってた野菜類

唯一衝動買いしたトマトとチーズのサラダ

しかし、毎回毎回そうスムーズにはいかないわけで考えがまとまらない時もあるんです。

主な理由は自分のどうしても食べたいものと家族のリクエストが衝突してしまい、
懐具合を考えると無駄な出費をしなければ双方の意見を両立することができない場合などです。

色々と悩んでいるうちに夕食の時間が来てしまい結局買い物にも行けず
冷蔵庫にある材料でバババッと作ってしまわなければならなくなり、
なんの感動も無く本当に食物を摂取すると言う行為のみになってしまいます(/ー ̄;)シクシク

せっかくの食事を無駄にしたので本当に悲しいです( p_q)エ-ン
「こんなことなら、、、こんなことならぁぁ!リクエストを優先してあげれば良かったぁ(T口T)!」
と、すぐ忘れる割に深く反省したりもします。

それもこれも貧乏がわるいんだぁ!」なんてことは思ったりはしません。
お金があった場合、節約して美味しい料理を作るという快感を得ることができないですからね
柱|皿 ̄)q゙ウシシシシ


献立スゲュールがうまくいき、最低限の予算で数日間の夕食がとても充実したものになった時なんて、
なんていったらいいのかな?











熱いハートのみで彼女をゲッチュした感じ(^^;)?

(…(-ω-;)ウーンちょっと違うな)
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簡単な感想でもプリズ!(^ー^)ノ