くいだおれ喜怒哀楽の「楽」 ▲戻る

みんなと一緒の食事は楽しい
ヽ(▽^〃ヽ)ヽ(〃^▽^〃)ノ(ノ〃^▽)ノ



二人でする食事が楽しい
(*/∇\*)



一人で楽しむ食事もある。
(⌒^⌒)b


みんなでワイワイガヤガヤといろんな話をしながら笑い、
飲みそして食べる。
食事の質内容云々どうこういう以前に
止め処もなくでてくる話題の上にまた違う話題がかぶさり、
結局最後はみんなでワァッと笑いあい、
帰宅してから結局何を話ししてたんだっけ?
何食べたんだっけ?という食事。
でも楽しかったぁまたみんなで飲みたいなぁという食事。
二人カウンターで静かに語り合う時、
隣り合った相手との時間を共有できる喜び、
その相手とわかりあえる感動。
好きな相手であればあるほど
料理に集中できなくなるのは当たり前のことであって、
致し方ないこと。
しかし、楽しい食事であることに変わりはない。
一人でする食事、
唯一料理に集中し料理を楽しみ酒を楽しみ
自分を楽しむ事を実感できる。
もともと一人きりの食事は寂しいものと思われがちだが、
料理を楽しむことができれば、
おのずと今までの食事が思い出され、
自分やまわりのことを充分考えることができ
充実した時間を過ごすことができる。
このときこそ、料理は良き相棒となる。

食事をする上において経験する「喜怒哀楽」はそれぞれ重要な意味を持つ。
一歩ひいて全体を見渡し、それらを受け入れることによってよりいっそう食事を楽しむことができるだろう。

小難しいことを書き連ねたが普段はそんなことを考えながら食事をするもんじゃない。
あくまで自由奔放にその食事をしている瞬間楽しむことこそが一番だと思う。



と、そんなことをこの前一人で酒を飲みながらあれこれ考えていると案外楽しんで食事ができたってこと。
一人の食事も捨てたモノでもなく、結構楽しいってことなんとなくわかるかな?


へ(( ̄ー ̄*))))....〜〜((((* ̄ー ̄))ノ

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