寿し・割烹 寿し英(ひで) ▲戻る
2003/12/05

店舗外観


造り盛合せ


蒸し毛蟹

としやんさん紹介どうもアリガトウございます!


10/21(水)、飲み友達のTさんと東岸和田の「寿し英」に行ってきました。
僕の行く飲食店の中では特にお気に入りの店で、のれんをくぐる前からウキウキです。

ここは、大将の英(ひで)さん、奥さんのまりこさん、娘のありささんの三人で頑張ってます。店に入ると右にカウンターが10席くらい、左に4-6人座敷がふたつあります(ひとつにして10-14人くらいの部屋にもなります)。

今日は5時に店に着いたのでガラガラです。

早速、生ビールを飲みながら何を頼もうか思案します。
Tさんは、まとやの酢牡蠣、活け毛蟹を蒸してもらいました。
僕も長々と考え、好物ばかりの造り盛り合わせを注文しました。
僕が一品しか頼まないのは、飲み助のTさんが少ししか食べないのでその分も食べないといけないからです。

まとやの酢牡蠣がきました。これを食べるたびにTさんが「牡蠣はまとやが最高やなー、ホテル・オオクラ(?)も使ってるんやでー」と言います(8回は聞いた)。確かに大ぶりで美味いです。

造りは、いか、ウニ、天然鯛の盛り合わせにしてもらいました。好きなものばかりなので文句なしです。蒸した活け毛蟹は面倒だなーと思ってたんですが、ちびちび食べるといいあてになりました。

仕上げは、やっぱり寿しです。塩とすだちの味付けのいか、たっぷりであまーいウニ、味の濃いまぐろ、赤貝、香ばしいうなぎ、・・・、いくらでも食べられそうです。

この頃には店内も満員で、三人はてんてこ舞いです。こんな状況でも気配りを感じる接客が気持ちよく、さらに酒がすすむのでした。

今日は二人で18000円でしたが、生ビール10杯、吉四六の四合瓶を飲んでいるので、高くなってしまいました(飲みすぎ)。

何回か忘年会もしましたが、相談にあわせてやってくれるので安心です。
品書きには値段が書いてますが、その日のお勧めには書いてないので不安でしたら聞いてください。


住 所 岸和田市土生町2-30-49
場所詳細 東岸和田駅を浜に下り、元100円ショップ畑を左(岸和田税務署の30m上った所)
電話番号 0724-39-0105
営業時間 AM11:00-PM12:00
定休日 木曜定休
駐車場

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くいだおれたちのひとこと
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[002] 2006/10/21-14:00 : 2人で行きました。いつも大体食べて呑んでこのぐらい、2万円までかなあと思っていたら、35,000円にビックリしました。珍しいお酒など飲んでいないのに。もういかん!(カイ)
[001] 2006/04/05-14:44 : ランチに一人で行きました。外観から中身の様子が全くわからず中も暗そうだったのでいちげんには入りやすいとはいえません。実際入ってみると誰一人お客さんはいませんでした。大将も初めてひとりで来店した私を?の顔つきで入り口を開けて「いらっしゃい」の言葉をもらうのに2秒はかかり笑顔のいらっしゃいではありません。天ぷら定食(1000円)を頼みました。その中の一品アサリの赤だしは身を噛んだ瞬間ジャリッ!素人でもやる下ごしらえもできていない。にぎりのひとつ、はまちはコリコリでした。なぜなら一番うれしい一番尾びれに近い切り身をだしてくれたから。まあ常連さんにはださない部位でしょう。2度とのれんをくぐることはないでしょう。(いちげん)
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管理者:カトキチ
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